【マンガ家の視点で感想・WJ11・ワンピ】
パラパラと読んでるマンガも、あらすじや構成をメモしながらだと
地味に時間がかかります・・・。一本15分くらい。

以前は一気に沢山書いてて疲れちゃって続かなかったので、
今年はマッタリ一本づついこうと思います~。

そんな訳で



ワンピ・531話
あらすじ>「インペルダウン完全封鎖>蛇姫とエース面会>ルフィ、ボンクレーと出会い協力」


・インペルダウン完全封鎖(新キャラ「サディちゃん登場」)>1~5
・蛇姫、エースと面会                  >6~9
・さわぐ囚人に切れて、署長が能力発動          >10~12
・蛇姫からルフィの件を聞きエースビックリ        >13
・ルフィ、ボンクレーと出会い協力を得る         >14~19


「起承転結」無し


感想
・新キャラをさらっと登場させたり、敵の能力を話の流れで紹介したり、
 展開の構成が凄く上手い。
・しかし1コマにフキダシ4個は多くないか・・・?正直セリフ多すぎると思う。
 気になりません?
・ジャンプの分解を始めて、気が付いた最大の驚きは、「起承転結」無し
 のマンガが結構多いって事ですねー。週間だと大して問題にならんのですね。
・ボンクレー登場。過去の敵が突然仲間に!って展開、ベタだけど好きだー。


明日はブリーチ。
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