【マンガ家の視点で感想・WJ11号】
今週のジャンプ、パラパラめくってたら「初恋限定」が春からアニメ化とか。
スゲェ。
あれ完成度高かったのに打ち切り喰らって勿体無かったもんなぁ。
しかし・・・打ち切られたのにアニメ化か・・・。
スゲェ。


という訳で(?
久々にジャンプを購入~。分解してお勉強してみようと思います。

とりあえず
ナルト 434話

あらすじ>ナルトがペインを追いつめるが、逆に捕まってしまう


起・ナルト、ペインを追い詰める>1~5

承・ガマ親分が戦っている内にペインの能力分析>6-7
 ・ガマ親分やられる>8-9
 ・木の葉の里の皆さん、ナルトが戦っているのに気が付く>10-11
 ・ナルトとカエルの作戦会議>12-13

転・ペインの引き寄せ術でナルト捕まる>14-15

結・ナルト、ペイン2にチャクラ吸われる-ピンチで「引き」>16-17



感想
・一個一個のシーンが2ページ区切りで進むのは基本。凄く今回忠実。
・戦闘シーンのテンポが凄く悪い。どうした岸本。
・解説説明のセリフ多すぎてスピード感が落ちてる。
・仙術チャクラに制限があって万能超能力じゃないって設定は流石。


他のマンガの分解も順次やっていいきま~す。
まぁ、まったりと。
明日はワンピ。
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