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ひぐらしのなく頃に解 第15話
ちっと体調を崩してしまい間が空いちゃいました…(´д`)うぼぁ
季節の変わり目は気を付けないといけませんね・・・分かってたんですが・・・
まぁ、やっと回復してきたのでまたマッタリと日記付けたいと思います。



と言う訳で遅ればせながら、今週の「ひぐらし解」第15話(祭り囃し編 第二話)~

やぁ~、ちゃんと三四さんの過去話やってくれましたね。
ここで2話使うとは思わなかった・・・。
キッチリと祭りばやしで話をまとめるぞ!という製作側の気合が見えました。
チビ三四さんが兎に角けなげで好感度もウナギノボリ~。

そして衝撃はエンディングの後にやってきた・・・
もう・・・このスタッフ達は何を考えてるんですかね・・・
誰よこの演出考えたの!!監督か!?

・・・最高すぎる!!!

先週に続いてまたシビレすぎて涙が出ました!

最後の「この提供は~」で「ゆびきり」の絵が来て、最後に啖呵を切った三四の
「祖父の為に!!」という心情にまた思いが行く・・・
そこまで計算された演出だったとしたら鬼だ・・・!


オープニングやエンディング、スタッフロールの更に後、等のこういう演出は
個人的に大好きです。
よく映画などで使ってる手法ですが、地上波アニメでこういう手法は
けっこう珍しいんじゃなかろうか。

ホント、ひぐらし解は稀に見る傑作だと思います。
こんな良いアニメが放送中止とかって・・・ありえねー・・・

ちゃんと放送してくれよーサンテレビ~(´人`)来週もまた楽しみにシテマス!



で、久々にちこっとニコニコの「ひぐらし」を見てみたら、
最後のシーンに原作の音楽を合わせたMADが上がってました。
beingって曲を合わせたバージョンだったんですが・・・

泣きました・・・!!!


あまりの良さに寒気がしました。
やっぱり原作のBGMは最強すぎる・・・
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テーマ:ひぐらしのなく頃に解 - ジャンル:アニメ・コミック

ドラゴノーツ 第二話
描き手側として、勉強モードで「脚本」を見ることが多いです。
いい所は見習いたいし学びたい。
悪いところは反面教師にして、同じミスはしないようにしたい。


中でも、反面教師として「あーこれはやっちゃいけねーよな」の筆頭が、
「ウソを描き、それが見てる側にバレる脚本」。
「え?そんなん変やん」と思われたら、一気に冷められてしまいます。
冷められたら物語りにのめり込ます事が出来ない。最悪です。

例えば・・・
見ず知らずの女の子に自己紹介された直後に、その子の名前呼び捨てしたり。(普通、壁あるだろ)
執事が「礼のポ-ズのまま」歩み寄ってきたり。
気が付いたら裸なのを驚かないどころか、シーツを腰に巻いて平然と歩き出したり。
監視カメラが目線の高さにあって、両手でガッシリ握れたり。
知識でしか知らないような政府組織に何の必然性も無く「仲間になれ」と『司令室で』言われたり、
そこの最重要機密を、主人公は部外者なのにいきなりバラされたり。

・・・・・(´▽`)冷めますなーw


というわけで。
新番組ドラゴノーツ ザ・レゾナンス第二話。


うのまことの絵は良いですね。
ええ。
あと、そう。
脚本、すごく勉強になるです。

ああ。それと、タイトルの意味わかりました。「ドラゴン」と「アスロトノーツ」足したんですね。
後半はドラゴンに乗って宇宙にでも行くのかなー。

テーマ:ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス- - ジャンル:アニメ・コミック

ひぐらしのなく頃に解 第14話
ひぐらし

運命は変えられるのか?
夢は信じればかなうのか?
「信じれば夢はかなう」って凄く安っぽい言葉。三流ポップスの歌詞みたい。
無責任で甘ったるいだけで。
・・・そんなの嘘じゃん。信じてるだけじゃ夢なんてかなわないじゃん。
馬券握り締めて、自分の買った馬が勝つと信じれば競馬に勝てるのか-っつー話だよ。
無理だろ、とw

しかし。
本気で「こうなりたい自分をリアルに『目標』として設定し、そこに向かってたゆまず努力し続けた時」
・・・その時、運命は変えられる。その時「信じれば夢はかなう」。


『人が熱意を持って考え、「出来る!」と明確に信じたことは、すべて実現できる』(ナポレオン・ヒル
『人間は、なりたい自分になれる』(須藤元気

・・・・みたいなのが最近の信条でしてー(w
そんなメッセージが篭った作品描けたらいいなーとかネタを考えてたりする昨今です。


「ひぐらしのなく頃に」
まさに後半、そういうテーマを扱う神作品です。





ひぐらしのなく頃に解 第14話・感想

いい時代になりました。
15年ほど前から考えたら自分の住んでる地域で打ち切られた放送を
視聴出来るなんてありえない。
ネットさま様です。

と言う訳で、うp主とサンテレビに感謝しつつ(´人`)ニコニコ動画で視聴。




OP。
最高だ。いきなり最高。
すげー演出だ。不覚にもビリビリ来過ぎて涙が出ました。
あの最後の「おいでおいで~」は、この為の布石だったのか…!凄すぎる…!!!
がんばれ羽生! 羽生はやれば出来る子!!
祭りばやし…はじまったな・・・!!!!

さて、「三四」のタイトル通り本編は三四さんのお話でしたが、
幼小の三四さん可愛すぎ。なにこの気合入った作画w
この辺りは軽く原作で読んでしまったので知ってるのですが、
「三四もまた運命に抗い、運命を変えた人間である」って表現できてたかな・・・
ちょっと弱かった気がする。
血反吐を吐く位の努力をして学業を修めて人脈つくってのし上って・・・の辺りを描いて欲しかったなー。

やっぱ尺の関係での取捨選択って難しいですねー。
頑張ってたとは思いますが。


なにはともあれ、ここ以降はぼくも原作やってないので未知の領域。
すげー楽しみです。
ひぐらし(原作) は絶対に名作。あんなに魂のこもった文章と演出は中々ありません。
アニメ版も、是非とも名作としてぼくの心の歴史の中に残って欲しい。
スタッフのやる気は、十分にあると見ました・・・!
期待します!

テーマ:ひぐらしのなく頃に解 - ジャンル:アニメ・コミック

ひぐらしのなく頃に解@打ち切り
「ひぐらしのなく頃に解」放送休止に関しまして

いつもTVアニメーション「ひぐらしのなく頃に解」を ご視聴頂きまして、誠に有難うございます。

先日より斧や鉈を使った痛ましい事件が相次いでいる事情があり、
一部の報道において、アニメやゲームが与える影響を取り沙汰されるといった状況がございます。

委員会としましては、一連の事件と「ひぐらしのなく頃に」という作品には
現時点までに何ら関連性が認められていないこと、また、
「ひぐらしのなく頃に」という作品を通して、我々が伝えたいメッセージが
殺人や傷害を全否定するものであることを含め、
放送続行について、各放送局へ繰り返し交渉を続けて参りましたが、 誠に残念ながら
放送局側の判断により、テレ玉での放送は10月1日(月)をもって休止となってしまいました。

原作者である竜騎士07先生や今監督を始め、すべてのスタッフが一所懸命制作している
大切な作品を、このようなかたちで皆様にお見せできなくなってしまうのは
誠に遺憾ではありますが、放送に理解を示して下さっている放送局がある限り、
今後も「ひぐらし」という作品を皆様に理解して頂けるよう、放送は必ず続けて参ります。

最後になりましたが、放送が見られなくなってしまう皆様へのご対応について
現在、委員会内で善後策を検討しております。
近日中にお知らせできるかと存じますので、少々お待ち頂ければ幸いです。

今後とも、TVアニメーション「ひぐらしのなく頃に解」を、宜しくお願い申し上げます。

2007年10月5日            
ひぐらしのなく頃に解製作委員会





…(@д@) 
…………バ……………バカかッ!!!!!!!!!




これから今までの惨劇が回避されると言うのに!
皆が力を会わせて「信じれば運命は変えられる」という作者のメッセージを
ストーリーで具現化するのに!
それを… それを打ち切りだとッーーー!!??
ひぐらしのテーマ性やメッセージを全く理解しないで風聞ばかりで風見鶏しやがって
マスゴミめッ…!

って…よく見たら10月5日って先週の金曜じゃん…気が付くの遅いよ俺…
くそ……テレ玉…信じてたのに…!!!
もう地上波なんて全部無くなってしまえ!!!!!!

テーマ:ひぐらしのなく頃に解 - ジャンル:アニメ・コミック

CLAYMORE~クレイモア~13巻
曲りなりもプロの端くれとして考える、「面白いマンガ」の条件とは・・・?
ぼく個人中での最上の条件は「読者をビビッとさせる瞬間を創造できる」です。

それはセリフだったり、演出だったり、ストーリー展開だったり、綺麗な絵だったり、
またはその複合技だったりします。
兎に角、読み手に「あっ!スゲェ!」と思わせる一瞬を生み出す事が出来る作品。
それがぼくの中での「面白いマンガ」。
そういう物が描きたいなーといつも色々と考えてはいるのですが・・・中々に難しいですw



昨日、久々に駅前の本屋に行きまして、色々とマンガ買って来ました。
なので、その辺の感想とか軽く書きなぐって自分的にも整理してみようかしらな日記。
その壱。

CLAYMORE~クレイモア~13巻

つまらなくは無いんですが、北で主人公が隠遁してた間の7年間に何が起こったのか~
という説明だけで終わってしまったのは残念かなー。
色々と設定を練って話を膨らませようとしてる様ですが・・・
クレイモアは、「主人公が葛藤し、苦境をもがきながら何とか打開する姿」が
描かれている時が一番面白いと個人的には思うので、強敵と対峙していたり
追い詰められてないとイマイチと感じてしまいます。
(なんかリフルを前にしても余裕かましちゃってるしクレアってば・・・
あそこでもっと苦境におちいったら面白かったのに・・・)
ちゃんと戦闘シーンはあって盛り上げ場所も作ってあるんですが、やはり
「ビリビリくるセリフ」が無かったのが残念ポイントでしょうか。
やっぱクレアは葛藤してないとねー。


演出は相変わらず。
タイトルのある右ページを、ぶち抜いて絵を大きく描いてのツカミ、とか
敵が覚醒した時・妖魔倒したときの、見開き大ゴマで描いてのツカミ、とか
しっかり計算されてます。手馴れてて上手いなー。
多分、八木教広の中で演出に関してのノルマ設定されてるんでしょうね。
「ページ右のブチ向き=x2@1話‐見開き演出=x1@1話」みたいに。
p184~p185のシーンとか特に秀逸。勉強になります。


週間ジャンプに乗ってた短編もファン的にはオイシイ話ばかりで、
それはそれで楽しめました。
ゴチ(‐人‐)

テーマ:クレイモア - ジャンル:アニメ・コミック

HUNTER×HUNTER 週刊少年ジャンプ45号感想
24巻の興奮が醒めやらないせいか、やたらと夜寝つきが悪く(笑)
朝も早めに目が覚めてしまいました。
とうとう連載再開。HxH。
すげー久しぶりに購入しました少年ジャンプ。

大分立ち読みで済ませてしまってたので、展開が分かるのが「ブリーチ」「ナルト」くらい。
・・・リボーンってこんな漫画だったっけ?(w
しかし相変わらず、ジャンプマンガのクオリティは鬼です・・・
リボーンといいアイシールドといい、見せ場のコマ割りとかカット割りのセンスが異常。
なにこのカッコ良さ?このクオリティを週イチとか、マジで異常すぎる。

個人的に大好きな「クレイモア」の読みきりが載っていたんですが、
決してレベルの低い作家であるはずの無い八木教広のコマ割りやアクションの見せ方が、
他作品のレベルが高すぎてスゲーへぼに見えてしまった。
ブリーチ、ナルト以外にも勉強になりそうな作品多数・・・すこし真面目に読んでみようかなぁ。
とりあえず、ちと見ない間に異常に成長してたリボーンを読もうかしら。漫画喫茶いくべか・・・


ホント、ジャンプ作家陣はマンガ界のサイヤ人です・・・




さて。お目当てのHUNTER×HUNTER最新話。
イキナリ・・・来ました!! 「10週連続掲載」!
ぶはははははw
これ書くと読者は逆に「10週以降はまた休みかy!」って怒るんじゃねーの?w
ぼく的には「おー、もう10週分のコンテは上がってるのかー 本気だな冨樫・・・!」
ってなるんだけど。

まぁ、「10週連続掲載」ってあえて書いた、という事は逆を言えば、
「10週で人気が出なかったらブッ切る」と宣言されたようなモンです。
多分、アンケート悪かったら新雑誌のSQとかに飛ばされるんだろうな。
(よく言う10週打ち切り。
冨樫ですらアンケート悪かったら切られる。
HxHも開始当時、打ち切り用に7話で終わるコンテが用意されてた。マジで。)
そういうシビアな中で、今までちゃんと結果を出してきたからこそ冨樫の今の地位はある。
今回もきっと面白い漫画を描いて、力ずくで結果を出してくれる事を期待します。



ほんで本編。
いきなりノヴの靴の複線、拾いに来た!!スゲェ!(w
「複線拾うなんて当たり前じゃん」などと言う無かれ。結構難しいんですよこれが!(爆
話の優先順位を取捨選択した場合、複線を張っても拾わずに先に進んだほうが楽、
って場合は多いです。すごく。
複線を拾いに来た・・・って事は、ちゃんと自分の作品読み返して構想を練ってきた、って事。
(実は描き手にとって過去の絵を見るのは結構苦痛。描いた後は出来れば見たくない。)
冨樫・・・本気だ・・・!

ノヴの靴見つかったせいでワンコが動き出した。ゴン側不利か!?
王の気まぐれ(?)で警戒網にスキが出来てゴン側有利か!? 
どちらにも転ばせられる、両面を睨んだ展開。どう拾っていくのか楽しみだ~。
(個人的予想>「有利、と見せかけて不利にして、そこから逆転劇」)

テーマ:HUNTER×HUNTER - ジャンル:アニメ・コミック

ハンターxハンター24巻 感想
面白いマンガの条件とは何か?その一つに「作者の魂の叫びが聞こえる」
というのがあります。
本当に面白いと思える作品は例外なく、テーマやセリフに魂がこもっている。
魂が乗っているからこそ、共感できるし、心にも届く。

ハンターxハンター24巻。
1年7ヶ月ぶりの新刊が、とうとう発売になっていたので購入しました。


冨樫義博・・・やはり天才です。
連載時は載ってるときだけかかさずジャンプを買っていましたが、
・・・流石に大分忘れてましたw
読み返してみて、改めてその才能に心が震えます。

冨樫の作品にも、やはり魂が篭っているシーンが沢山出てきます。
例えば・・・
盲目の軍儀王コムギの「常に命を懸けている・・・」のくだりの辺り。
恐らく冨樫自身の「漫画描けなくなったら自分はゴミ」と思っている心の内の吐露です。
例えば・・・
タコにキルアが放つセリフ。「命を掛ける事と、軽く扱うことは似てるが全く違う」。
命がけで戦った事のある人間のこの辺りのリアルなセリフは、
やはり冨樫の内面からの肉声でしょう。

計算で脚本を書いている点も多数見られますが、所々にこうした生の叫びがあると、
やはり引き込まれるし、しびれます・・・。冨樫最高。



本編の内容はといいますと・・・
なんか、やっと舞台が整った感じで、どれだけキメラアント編続けるんだこの人・・・
って感じです。
正直、ぼくはあまりキメラアント編は好きじゃありません。
完全に別個の生物との対戦なので、そこに相互理解や感情移入を持ち込めないからです。
(同じ理由で、アランカル編のブリーチはX)
・・・ですが。
さすが天才冨樫。
コムギとの対話から、王が徐々に「人間」側に覚醒し始めた事によって、
相互理解や感情移入を持ち込む余地を作り出してしまった・・・!!すげぇ・・・!
しかし、この後の展開を予想すると、


ゴン達が作戦決行して~王の側近分断して~個々の戦いを描写x3して~
多分コムギ絡みで ピトーvsプフ とかやってー
王様、コムギのお陰でちょっと情とか学んで~ 王vsゴンやって~

・・・幻影旅団の時の事を考えると単行本4~5冊とかやりそう・・・。


面白いマンガの条件の一つに、「読者の期待を(良い意味で)裏切る」があります。
「俺ならこうするなー」という展開予想は大分立ちます。
脚本を計算で立てれば上記の様な流れになって、ゴンは王を許して大団円。

しかしそこは天才冨樫義博。
どれだけ意外な展開に持って行って読み手を驚かせてくれるのか・・・?
今から連載再開が楽しみでなりません。


作画?あんな下書き読めるか・・・!みたいな?
コマ割ってあってセリフ入ってればもうその時点で「マンガ」です。
「作画=商品価値を高める作業」でしか無い。・・・と、そう思うぼくは、
彼の脳内から生み出された物を見られるだけで幸せなのです。

なにせ、あんなに勉強になる教材はそうそう在りませんからね~。

テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

秋の新番@ドラゴノーツとカイジ
秋の新番組、ドラゴノーツとカイジを視聴しました。

ドラゴノーツ、ちょっとニコニコでトップに上がってたので、
何とはなしに見てみたんですが。
キャラデザ、うのまことの新番組ってコレだったのね。相変わらずいい絵を描かれるなぁ。
うのまことは巨乳ばかりに目が行くけど、二の腕のバランスとか特に良いと思うます。
見てて気持ちが良いライン、見習いたいですねー。

で、見てみての感想は・・・ 1話にしては設定バラマキすぎかも。

「特殊(意味不明)な単語の羅列」は「世界観を構築する為の常套手段」
なんだけども、とは言えちょっとやり過ぎてて鼻に付いたかなー。
ニコ動でも「意味分からない」ってコメが目に付いた。
まー意味分からなくしてんだけどねw

「意味分からない>作品世界に興味沸く>意味分かる>作品世界の理解」
ってコンボ狙い。話作りの基本なんですが、さて・・・
いまの若い世代が「意味分からない>視聴やめ」にならないとは限らないし。
どうなりますか・・・。

しかし皆(ニコニコ)、ハルヒ好きねー。
自分も往年の声優ファンとして耳はあるていど持ってると思ってるんですが、
後藤とか水樹とか分からなかったなー。
ハルヒ声優陣くらいサックリと聞き分けられないと今はダメって事か・・・。
特に個人的に、沢城と平野綾の演技が光ってると感じました。
スゲー上手い。尊敬に値しますねぇ・・・努力してるんだろうなー。





カイジは・・・
「未来は僕らの手の中」がOPになっててすげー笑ったw
あの壁の色紙、カイジ第一巻でちょろっとしか描写されないけど、凄く重要なアイテム・・・
むしろカイジのストーリーの根幹を全て表しているワンカット。
なんだよなー。
製作者サイド、分かっていらっしゃる・・・w


でも「ざわ・・・ざわ・・・」は擬態語であって擬音語では無いと思う。
静まり返った教室の「しーーん」を声優に「しーーん」って言わせる様な物だよねアレ。
違うんじゃねーかなー?w
まぁそこまで「ざわ・・・ざわ・・・」をなんとか表現しようとした福 本 愛には
敬意を表します。正直笑ったw
「ぐにゃぁ~~~」をどうするのか、今から興味津々。


カイジは頑張ってくれそう。製作側の福本愛がヒシヒシと感じられます。
ドラゴノーツは・・・脚本がどーかなー。
どれだけ頑張るかお手並み拝見って感じですか。勉強にはなります、色々な意味で。

テーマ:アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

ひぐらし解@ずっと三四さんのターン
かりふらわー


なに!?この大量の雑誌(資料)!!
…とばかりに、仕事がひと段落したので、
ずっと放置してた部屋の片付けをしました。
山のような古雑誌。やべー、これでもまだ3分の1だy…
疲れたので今日はここまで。
体力つかう事にはトコトン弱いです…


そんな訳で、ラクガキは軍服34三佐~。
ひぐらし解、皆殺し編最終話「終末」。
ずっと三四さんのターン。やめて三四さん!もう雛見沢のLPは0よ!

やースバラシイ三四さん。最高にムカつきましたw

上手くゲームを短くスリムにしてた感じで、
なかなか脚本頑張ってたのでは無いでしょうか。
作戦実行時に一人指揮しはじめる三四さんの描写がハショられてた割りに、
「ブロッコリー」はしっかり残っててちょっとウケタ。
ここは外せない!という脚本家の魂の叫びを感じました…w


皆殺し編以前と以降では、ひぐらしの作品内テーマがちょっと変わってきます。
以前は「仲間を信じる」。以降は「運命に抗う」。
信じれば運命はきっと変えられる、と叫ぶ、作者(竜騎士07)。
いったい何があったのか気になりますw

さて、撮っておいた「カイジ」みなくちゃー。
「運命はぼくらの手のなか」…ざわ…ざわ…

テーマ:ひぐらしのなく頃に解 - ジャンル:アニメ・コミック

ひぐらし解@えろナース三四さん
えろナース三四


単行本の初校チェック終了しました。
いくつかセリフ抜けてた所を直し入れたり、といった
最終チェック作業なんですが。
やれやれ・・・思ったより時間掛かったなぁ。
もう10月ですか・・・。

ともあれ、これで後は発売を待つだけです。


さてさて。
今日はウチの住んでる地方で「ひぐらし解」が放送する日~。
「皆殺し編・最終話」ですか。
どこまで再現されてるか、楽しみな様な不安なような。

まぁなんつっても34さん見せ場キタコレ!
と言う訳でラクガキはえろえろナース34さん~。
「痛くしないからぁ~~♪」
「・・・・・嘘だッ!!!!!」

テーマ:ひぐらしのなく頃に解 - ジャンル:アニメ・コミック

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